巻第八|哀傷歌 新古今和歌集784番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集784番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集784番の情報歌番号784詞書従一位源師子かくれ侍りて宇治より新少将かもとにつかはしける作者|歌人知足院入道前関白太政大臣和歌袖ぬらす萩のうはゝのつゆはかりむかしわすれぬむしの... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集800番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集800番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集800番の情報歌番号800詞書世中はかなく人々おほくなくなり侍けるころ中将宣方朝臣身まかりて十月許白河の家にまかれりけるに紅葉のひとはのこれるを見侍て作者|歌人前大納言公任和歌... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集816番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集816番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集816番の情報歌番号816詞書小式部内侍身まかりてのちつねにもちて侍けるてはこを誦経にせさすとてよみ侍ける作者|歌人和泉式部和歌こひわふときゝにたにきけかねのをとにうちわすらる... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集832番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集832番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集832番の情報歌番号832詞書-作者|歌人前大僧正慈円和歌みな人のしりかほにしてしらぬかなかならすしぬるならひありとは読み仮名ふりがなみなひとの-しりかほにして-しらぬかな-か... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集848番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集848番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集848番の情報歌番号848詞書かよひける女山さとにてはかなくなりにけれはつれ/\とこもりゐて侍けるかあからさまに京へまかりてあか月かへるにとりなきぬと人々いそかし侍けれは作者|... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集769番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集769番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集769番の情報歌番号769詞書おさなきこのうせにけるかうへをきたりける昌蒲を見てよみ侍りける作者|歌人高陽院木綿四手和歌あやめくさたれしのへとかうへをきてよもきかもとのつゆとき... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集785番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集785番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集785番の情報歌番号785詞書法輪寺にまうて侍とてさかのに大納言忠家かはかの侍けるほとにまかりてよみ侍ける作者|歌人権中納言俊忠和歌さらてたにつゆけきさかのゝへにきてむかしのあ... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集801番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集801番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集801番の情報歌番号801詞書十月許みなせに侍しころ前大僧正慈円のもとへぬれてしくれのなと申つかはしてつきのとしの神無月に無常の哥あまたよみてつかはし侍し中に作者|歌人太上天皇... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集817番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集817番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集817番の情報歌番号817詞書上東門院小少将身まかりてのちつねにうちとけてかきかはしけるふみのものゝ中に侍けるを見いてゝ加賀少納言かもとへつかはしける作者|歌人紫式部和歌たれか... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集833番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集833番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集833番の情報歌番号833詞書-作者|歌人慈円和歌きのふみし人はいかにとおとろけとなを長よの夢にそ有ける読み仮名ふりがなきのふみし-ひとはいかにと-おとろけと-なほなかきよの-... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集849番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集849番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集849番の情報歌番号849詞書ならのみかとをおさめたてまつりけるをみて作者|歌人人麿和歌ひさかたのあめにしほるゝ君ゆへに月日もしらてこひわたるらん読み仮名ふりがなひさかたの-あ... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集770番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集770番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集770番の情報歌番号770詞書なけくこと侍りけるころ五月五日人のもとへ申つかはしける作者|歌人上西門院兵衛和歌けふくれとあやめもしらぬたもとかなむかしをこふるねのみかゝりて読み... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集786番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集786番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集786番の情報歌番号786詞書公時卿母身まかりてなけき侍けるころ大納言実国もとに申つかはしける作者|歌人後徳大寺左大臣和歌かなしさは秋のさか野のきり/\すなをふるさとにねをやな... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集802番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集802番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集802番の情報歌番号802詞書返し作者|歌人前大僧正慈円和歌おもひいつるおりたくしはときくからにたくひしられぬゆふけふりかな読み仮名ふりがなおもひいつる-をりたくしはと-きくか... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集818番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集818番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集818番の情報歌番号818詞書返し作者|歌人加賀少納言和歌なき人をしのふることもいつまてそけふの哀はあすのわか身を読み仮名ふりがななきひとを-しのふることも-いつまてそ-けふの... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集834番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集834番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集834番の情報歌番号834詞書-作者|歌人慈円和歌よもきふにいつかをくへきつゆの身はけふのゆふくれあすのあけほの読み仮名ふりがなよもきふに-いつかおくへき-つゆのみは-けふのゆ... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集850番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集850番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集850番の情報歌番号850詞書題しらす作者|歌人小野小町和歌あるはなくなきはかすそふ世中にあはれいつれの日まてなけかん読み仮名ふりがなあるはなく-なきはかすそふ-よのなかに-あ... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集771番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集771番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集771番の情報歌番号771詞書近衛院かくれたまひにけれはよをそむきてのち五月五日皇嘉門院にたてまつられける作者|歌人九条院和歌あやめ草ひきたかへたるたもとにはむかしをこふるねそ... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集787番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集787番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集787番の情報歌番号787詞書母の身まかりにけるをさかのへんにおさめ侍ける夜よみける作者|歌人皇太后宮大夫俊成女和歌今はさはうきよのさかのゝへをこそつゆきえはてしあとゝしのはめ... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集803番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集803番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集803番の情報歌番号803詞書雨中無常といふことを作者|歌人太上天皇和歌なき人のかたみの雲やしほ(ほ=く)るらんゆふへの雨にいろはみえねと読み仮名ふりがななきひとの-かたみのく... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集819番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集819番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集819番の情報歌番号819詞書僧正明尊かくれてのちひさしくなりて房なともいはくらにとりわたしてくさおひしけりてことさまになりにけるをみて作者|歌人律師慶暹和歌なき人のあとをたに... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集835番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集835番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集835番の情報歌番号835詞書-作者|歌人慈円和歌われもいつそあらましかはと見し人をしのふとすれはいとゝそひゆく読み仮名ふりがなわれもいつそ-あらましかはと-みしひとを-しのふ... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集851番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集851番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集851番の情報歌番号851詞書-作者|歌人業平朝臣和歌白玉かなにそと人のとひし時つゆとこたへてけなまし物を読み仮名ふりがなしらたまか-なにそとひとの-とひしとき-つゆとこたへて... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集772番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集772番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集772番の情報歌番号772詞書返し作者|歌人皇嘉門院和歌さもこそはおなしたもとのいろならめかはらぬねをもかけてける哉読み仮名ふりがなさもこそは-おなしたもとの-いろならめ-かは... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集788番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集788番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集788番の情報歌番号788詞書母身まかりにける秋のわきしける日もとすみ侍りけるところにまかりて作者|歌人定家朝臣和歌たまゆらのつゆも涙もとゝまらすなき人こふるやとの秋風読み仮名... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集804番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集804番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集804番の情報歌番号804詞書枇杷皇太后宮かくれてのち十月許かの家の人々の中にたれともなくてさしをかせける作者|歌人相模和歌神な月しくるゝころもいかなれやそらにすきにし秋の宮人... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集820番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集820番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集820番の情報歌番号820詞書よのはかなきことをなけくころみちのくにゝ名あるところ/\かきたるゑを見侍りて作者|歌人紫式部和歌見し人のけふりになりしゆふへより名そむつましきしほ... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集836番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集836番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集836番の情報歌番号836詞書前参議教長高野にこもりゐて侍けるかやまひかきりになり侍ぬときゝて頼輔卿まかりけるほとに身まかりぬときゝてつかはしける作者|歌人寂蓮法師和歌たつねき... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集852番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集852番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集852番の情報歌番号852詞書更衣の服にてまいれりけるを見たまひて作者|歌人延喜御哥和歌としふれはかくもありけりすみそめのこはおもふてふそれかあらぬか読み仮名ふりがなとしふれは... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集757番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集757番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集757番の情報歌番号757詞書題しらす作者|歌人僧正遍昭和歌すえのつゆもとのしつくやよの中のをくれさきたつためしなるらん読み仮名ふりがなすゑのつゆ-もとのしつくや-よのなかの-... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集773番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集773番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集773番の情報歌番号773詞書すみ侍りける女なくなりにけるころ藤原為頼朝臣妻身まかりにけるにつかはしける作者|歌人小野宮右大臣和歌よそなれとおなし心そかよふへきたれも思ひのひと... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集789番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集789番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集789番の情報歌番号789詞書ちゝ秀宗身まかりての秋寄風懐旧といふことをよみ侍ける作者|歌人藤原秀能和歌つゆをたにいまはかたみのふちころもあたにも袖をふくあらしかな読み仮名ふり... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集805番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集805番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集805番の情報歌番号805詞書右大将通房身まかりてのちてならひすさひて侍けるあふきを見いたしてよみ侍ける作者|歌人土御門右大臣女和歌てすさひのはかなきあとゝ見しかとも長かたみに... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集821番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集821番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集821番の情報歌番号821詞書後朱雀院かくれたまひて源三位かもとにつかはしける作者|歌人弁乳母和歌あはれきみいかなる野辺のけふりにてむなしきそらの雲と成けん読み仮名ふりがなあは... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集837番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集837番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集837番の情報歌番号837詞書人にをくれてなけきける人につかはしける作者|歌人西行法師和歌なきあとのおもかけをのみ身にそへてさこそは人のこひしかるらめ読み仮名ふりがななきあとの... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集853番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集853番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集853番の情報歌番号853詞書おもひにて人のいゑにやとれりけるをその家にわすれくさのおほく侍りけれはあるしにつかはしける作者|歌人中納言兼輔和歌なき人をしのひかねては忘草おほか... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集758番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集758番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集758番の情報歌番号758詞書-作者|歌人小野小町和歌あはれなりわか身のはてやあさみとりつゐには野辺のかすみとおもへは読み仮名ふりがなあはれなり-わかみのはてや-あさみとり-つ... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集774番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集774番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集774番の情報歌番号774詞書返し作者|歌人藤原為頼朝臣和歌ひとりにもあらぬ思はなき人もたひのそらにやかなしかるらん読み仮名ふりがなひとりにも-あらぬおもひは-なきひとも-たひ... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集790番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集790番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集790番の情報歌番号790詞書久我内大臣春ころうせて侍けるとしの秋土御門内大臣中将に侍ける時つかはしける作者|歌人殷富門院大輔和歌秋ふかきねさめにいかゝおもひいつるはかなく見え... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集806番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集806番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集806番の情報歌番号806詞書斎宮女御のもとにて先帝のかゝせたまへりけるさうしを見侍て作者|歌人馬内侍和歌たつねてもあとはかくてもみつくきのゆくゑもしらぬ昔なりけり読み仮名ふり... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集822番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集822番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集822番の情報歌番号822詞書返し作者|歌人源三位和歌おもへきみもえしけふりにまかひなてたちをくれたる春のかすみを読み仮名ふりがなおもへきみ-もえしけふりに-まかひなて-たちお... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集838番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集838番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集838番の情報歌番号838詞書なけくこと侍ける人とはすとうらみ侍けれは作者|歌人西行法師和歌哀ともこゝろにおもふほとはかりいはれぬへくはとひこそはせめ読み仮名ふりがなあはれとも... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集854番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集854番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集854番の情報歌番号854詞書やまひにしつみてひさしくこもりゐて侍けるかたま/\よろしくなりてうちにまいりて右大弁公忠蔵人に侍けるにあひて又あさてはかりまいるへきよし申てまかり... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集759番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集759番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集759番の情報歌番号759詞書醍醐のみかとかくれたまひてのちやよひのつこもりに三条右大臣につかはしける作者|歌人中納言兼輔和歌さくらちる春のすゑにはなりにけりあまゝもしらぬなか... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集775番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集775番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集775番の情報歌番号775詞書小式部内侍つゆをきたるはきをりたるからきぬをきて侍りけるを身まかりてのち上東門院よりたつねさせたまひけるたてまつるとて作者|歌人和泉式部和歌をくと... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集791番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集791番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集791番の情報歌番号791詞書返し作者|歌人土御門内大臣和歌見し夢をわするゝ時はなけれとも秋のねさめはけにそかなしき読み仮名ふりがなみしゆめを-わするるときは-なけれとも-あき... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集807番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集807番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集807番の情報歌番号807詞書返し作者|歌人女御徽子女王和歌いにしへのなきになかるゝ水くきのあとこそ袖のうらによりけれ読み仮名ふりがないにしへの-なきになかるる-みつくきは-あ... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集823番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集823番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集823番の情報歌番号823詞書大江嘉言つしまになりてくたるとてなにはほりえのあしのうらはにとよみてくたり侍にけるほとに国にてなくなりにけりときゝて作者|歌人能因法師和歌あはれ人... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集839番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集839番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集839番の情報歌番号839詞書無常のこゝろを作者|歌人入道左大臣和歌つく/\とおもへはかなしいつまてか人のあはれをよそにきくへき読み仮名ふりがなつくつくと-おもへはかなし-いつ... 巻第八|哀傷歌
巻第八|哀傷歌 新古今和歌集855番の作者|原文|読み|分類 新古今和歌集855番の原文、分類、読み、作者まとめ。新古今和歌集855番の情報歌番号855詞書母の女御かくれ侍りて七月七日よみ侍ける作者|歌人中務卿具平親王和歌すみそめのそてはそらにもかさなくにしほりもあへすつゆそこほるゝ読み仮名ふりがなす... 巻第八|哀傷歌