新古今和歌集797番の作者|原文|読み|分類

新古今和歌集797番の原文、分類、読み、作者まとめ。

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新古今和歌集797番の情報

歌番号797
詞書堀河院かくれ給てのち神な月風のをとあはれにきこえけれは
作者|歌人久我太政大臣
和歌ものおもへはいろなき風もなかりけり身にしむ秋の心ならひに
読み仮名
ふりがな
ものおもへは-いろなきかせも-なかりけり-みにしむあきの-こころならひに
分割ものおもへは
いろなきかせも
なかりけり
みにしむあきの
こころならひに
ローマ字読み
大文字
MONOMOHEHA-IRONAKIKASEMO-NAKARIKERI-MINISHIMUAKINO-KOKORONARAHINI
ローマ字読み
小文字
monomoheha-ironakikasemo-nakarikeri-minishimuakino-kokoronarahini
巻数巻第八|哀傷歌