新古今和歌集705番の作者|原文|読み|分類

新古今和歌集705番の原文、分類、読み、作者まとめ。

新古今和歌集705番の情報

歌番号705
詞書
作者|歌人寂蓮法師
和歌おいのなみこえける身こそあはれなれことしも今はすゑの松山
読み仮名
ふりがな
おいのなみ-こえけるみこそ-あはれなれ-ことしもいまは-すゑのまつやま
分割おいのなみ
こえけるみこそ
あはれなれ
ことしもいまは
すゑのまつやま
ローマ字読み
大文字
OINONAMI-KOEKERUMIKOSO-AHARENARE-KOTOSHIMOIMAHA-SUENOMATSUYAMA
ローマ字読み
小文字
oinonami-koekerumikoso-aharenare-kotoshimoimaha-suenomatsuyama
巻数巻第六|冬歌
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