新古今和歌集668番の作者|原文|読み|分類

新古今和歌集668番の原文、分類、読み、作者まとめ。

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新古今和歌集668番の情報

歌番号668
詞書うへのをのことも暁望山雪といへる心をつかうまつりけるに
作者|歌人高倉院御哥
和歌をとは山さやかに見ゆる白雪をあけぬとつくるとりのこゑかな
読み仮名
ふりがな
おとはやま-さやかにみする-しらゆきを-あけぬとつくる-とりのこゑかな
分割おとはやま
さやかにみする
しらゆきを
あけぬとつくる
とりのこゑかな
ローマ字読み
大文字
OTOHAYAMA-SAYAKANIMISURU-SHIRAYUKIO-AKENUTOTSUKURU-TORINOKOEKANA
ローマ字読み
小文字
otohayama-sayakanimisuru-shirayukio-akenutotsukuru-torinokoekana
巻数巻第六|冬歌
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