新古今和歌集200番の作者|原文|読み|分類

新古今和歌集200番の原文、分類、読み、作者まとめ。

新古今和歌集200番の情報

歌番号200
詞書神たちにて郭公をきゝて
作者|歌人前中納言匡房
和歌うの花のかきねならねとほとゝきす月のかつらのかけになくなり
読み仮名
ふりがな
うのはなの-かきねならねと-ほとときす-つきのかつらの-かけになくなり
分割うのはなの
かきねならねと
ほとときす
つきのかつらの
かけになくなり
ローマ字読み
大文字
UNOHANANO-KAKINENARANETO-HOTOTOKISU-TSUKINOKATSURANO-KAKENINAKUNARI
ローマ字読み
小文字
unohanano-kakinenaraneto-hototokisu-tsukinokatsurano-kakeninakunari
巻数巻第三|夏歌
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