新古今和歌集1837番の作者|原文|読み|分類

新古今和歌集1837番の原文、分類、読み、作者まとめ。

新古今和歌集1837番の情報

歌番号1837
詞書としころ修行の心ありけるをすてかたき事侍りてすきけるにおやなとなくなりて心やすくおもひたちけるころ障子にかきつけ侍ける
作者|歌人山田法師
和歌しつのをのあさな/\にこりつむるしはしのほともありかたのよや
読み仮名
ふりがな
しつのをの-あさなあさなに-こりつむる-しはしのほとも-ありかたのよや
分割しつのをの
あさなあさなに
こりつむる
しはしのほとも
ありかたのよや
ローマ字読み
大文字
SHITSUNONO-ASANAASANANI-KORITSUMURU-SHIHASHINOHOTOMO-ARIKATANOYOYA
ローマ字読み
小文字
shitsunono-asanaasanani-koritsumuru-shihashinohotomo-arikatanoyoya
巻数巻第十八|雑歌 下
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