新古今和歌集1169番の作者|原文|読み|分類

新古今和歌集1169番の原文、分類、読み、作者まとめ。

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新古今和歌集1169番の情報

歌番号1169
詞書九月十日あまり夜ふけていつみしきふかもとをたゝかせ侍けるにきゝつけさりけれはあしたにつかはしける
作者|歌人大宰帥敦道親王
和歌秋のよのありあけの月のいるまてにやすらひかねてかへりにしかな
読み仮名
ふりがな
あきのよの-ありあけのつきの-いるまてに-やすらひかねて-かへりにしかな
分割あきのよの
ありあけのつきの
いるまてに
やすらひかねて
かへりにしかな
ローマ字読み
大文字
AKINOYONO-ARIAKENOTSUKINO-IRUMATENI-YASURAHIKANETE-KAHERINISHIKANA
ローマ字読み
小文字
akinoyono-ariakenotsukino-irumateni-yasurahikanete-kaherinishikana
巻数巻第十三|恋歌 三
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