新古今和歌集387番の作者|原文|読み|分類

新古今和歌集387番の原文、分類、読み、作者まとめ。

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新古今和歌集387番の情報

歌番号387
詞書
作者|歌人従三位頼政
和歌こよひたれすゝふく風を身にしめてよしのゝたけの月をみるらん
読み仮名
ふりがな
こよひたれ-すすふくかせを-みにしめて-よしののたけに-つきをみるらむ
分割こよひたれ
すすふくかせを
みにしめて
よしののたけに
つきをみるらむ
ローマ字読み
大文字
KOYOHITARE-SUSUFUKUKASEO-MINISHIMETE-YOSHINONOTAKENI-TSUKIOMIRURAMU
ローマ字読み
小文字
koyohitare-susufukukaseo-minishimete-yoshinonotakeni-tsukiomiruramu
巻数巻第四|秋歌 上
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