新古今和歌集1729番の作者|原文|読み|分類

新古今和歌集1729番の原文、分類、読み、作者まとめ。

新古今和歌集1729番の情報

歌番号1729
詞書哥たてまつれとおほせられけれは忠峯かなとかきあつめてたてまつりけるおくにかきつけゝる
作者|歌人壬生忠見
和歌ことの葉の中をなく/\たつぬれはむかしの人にあひみつる哉
読み仮名
ふりがな
ことのはの-なかをなくなく-たつぬれは-むかしのひとに-あひみつるかな
分割ことのはの
なかをなくなく
たつぬれは
むかしのひとに
あひみつるかな
ローマ字読み
大文字
KOTONOHANO-NAKAONAKUNAKU-TATSUNUREHA-MUKASHINOHITONI-AHIMITSURUKANA
ローマ字読み
小文字
kotonohano-nakaonakunaku-tatsunureha-mukashinohitoni-ahimitsurukana
巻数巻第十八|雑歌 下
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