新古今和歌集1712番の作者|原文|読み|分類

新古今和歌集1712番の原文、分類、読み、作者まとめ。

新古今和歌集1712番の情報

歌番号1712
詞書きさきにたちたまひける時冷泉院のきさいの宮の御ひたひをたてまつりたまへりけるを出家の時返したてまつりたまふとて
作者|歌人東三条院
和歌そのかみの玉のかつらをうちかへしいまは衣のうらをたのまん
読み仮名
ふりがな
そのかみの-たまのかさしを-うちかへし-いまはころもの-うらをたのまむ
分割そのかみの
たまのかさしを
うちかへし
いまはころもの
うらをたのまむ
ローマ字読み
大文字
SONOKAMINO-TAMANOKASASHIO-UCHIKAHESHI-IMAHAKOROMONO-URAOTANOMAMU
ローマ字読み
小文字
sonokamino-tamanokasashio-uchikaheshi-imahakoromono-uraotanomamu
巻数巻第十八|雑歌 下
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