新古今和歌集1607番の作者|原文|読み|分類

新古今和歌集1607番の原文、分類、読み、作者まとめ。

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新古今和歌集1607番の情報

歌番号 1607
詞書 大弐三位さとにいて侍りにけるをきこしめして
作者|歌人 後冷泉院御哥
和歌 まつ人は心ゆくともすみよしのさとにとのみはおもはさらなん
読み仮名
ふりがな
まつひとは-こころゆくとも-すみよしの-さとにとのみは-おもはさらなむ
分割 まつひとは
こころゆくとも
すみよしの
さとにとのみは
おもはさらなむ
ローマ字読み
大文字
MATSUHITOHA-KOKOROYUKUTOMO-SUMIYOSHINO-SATONITONOMIHA-OMOHASARANAMU
ローマ字読み
小文字
matsuhitoha-kokoroyukutomo-sumiyoshino-satonitonomiha-omohasaranamu
巻数 巻第十七|雑歌 中